うつわの話

 山口奈緒 の陶器との日々を綴る / 活動情報も

戯れ言

深夜、コンビニ。
この道を、あの人が向こうから歩いて来たらどうしようと一人、まだドキリとする自分を信じ、よう。
三本足の猫が横切る。